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2010.01.27
O78.jpg
(この写真は、若月佑輝郎氏が撮影したものです。)

私は、大学受験のときに、石鎚神社でご祈祷してもらって以来、20代後半まで自ら神社を訪れる事がそんなにありませんでした。(国内ツアーの中に神社がくみこまれている以外)

30代に入ってから神社大好きな友達が全国に増え、いろんな友達と本当にたくさんの神社を参拝させていただきました。
そんな折、決まって神社参拝の日には、素晴らしい虹が毎回でてくれました。
いろんな虹を見ましたが、一番印象的だったのは、スピリチュアルな感性の持ち主の陶芸家の方と出雲地方の神社を巡ったときのことです。八重垣神社で境内前の夫婦つばきを囲むように半円の大きな虹が出ていたのです。私たちは感動のあまり写真を撮りまくったのを記憶しています。

神様はなんと粋な演出をしてくださるのでしょう!!

その後、彼女は海外の彼氏をゲットしました。

虹というのは、スピリチュアル系の意味で「カルマを超える」と言われています。

彼女の必死な祈りが天に通じたのでしょう。

虹の素敵な七色に心うばわれ

カルマ超えて

成長発展繁栄していきたいですね
こんちには

今年一押しのパワースポットのご紹介をします。
最近いろんな雑誌や単行本などでよくパワースポットが取り上げられています。
必ずおかげが降り注いできますので、ちゃんとうけとって人生にいかしましょうね

貴船神社(京都府)

大山阿夫利神社(神奈川県)

洞爺湖(北海道)

宇佐神宮(大分県)

高千穂神社(宮崎県)

熊野大社(和歌山県)


日本には本当に、たくさんのパワースポットがありますね。
こんなに集中してパワースポットがあるのは世界的に見て珍しいことなのだそうです。
私たち日本人は本当に恵まれていますね。

私ごとですが、先日車に乗っていて事故に逢いましたが、私の車に擦り傷程度で、相手にけがも何もありませんでした。でも、一応救急車や警察に連絡したのですけど、何事もなく終わりました。

翌日、パキッという乾いた音とともに車のキーにつけていた熊野大社の木でできたお守りが割れました。

大難を小難にして守ってくださったんだなぁと感謝で胸が熱くなりました。

私は、小さい頃からよくあることなんですが、車が大破する事故にあっても無傷だったりするんです。
生かしてくださっているんだなぁとつくづく思いました。









7つのチャクラという本があります。

この中の一節に

健康をいう面、病気という面で知っておくといいなと思えるものがありました。

履歴が身体となるという考えの裏には、私たちはある程度、自ら病気をつくりだしているという意味合いがある。しかし、これは、とても大切な点なのだが、この真理を乱用して、病気になった人や自分を責めてはいけない。人が意識的に病気をつくりだすことはまずない。自分がとっているのは身体に有毒な行動パターンや態度だと気付かないで
いる結果として、病気は発生するのだ。病気になり、自分の態度を見つめなおすことを余儀なくされてはじめて、私たちは日常の恐れや反感人満ちた態度が、実は身体に悪い物質だと悟る。氣とは力である。つらかった出来事をいつまでも思い出しつづけてエネルギーを過去に送っていると、いまという瞬間に存在するからだから力が漏れ、それが病気につながることもあり得る。
 力は癒しにも、健康を維持するのにも不可欠なものだ。無力感を生み出すような態度や考え方は、自分を愛する心を低下させるだけでなく、肉体からエネルギーを枯渇させ、全体的な健康を弱める。


私にとってこの文章との出会いは感動でした。

医師の友人がいて、その方がよくおっしゃっていたことなんですが、
糖尿病患者の方は頑固でそれをやめるように言っても体を悪化させるとわかっていてもやめない人が多い。

すべての病気が当てはまるとは思いませんが、病気になってしまうまえに、自らが自分の行動、思考に注意を払い、ポジティブなものに変えていくのは大切なのではないかと思いました。



昨日は朝から晩までずーっと透明な鼻水がでっぱなしでした。

先日から白湯を飲むようにしたり、舌苔をとり、ゴマ油のうがいなどをしています。

お水も奥飛騨天然水に変えて1日1リットルは毎日とり4日目となりました。

それで、だと思いますが、本当に昨日はマスクをしていないと鼻水が気がつかないうちにたれてしまっているくらい、ザーザー流れ落ちるかんじでした。

これは。。。。。浄化なんだな〜

奥飛騨天然水恐るべし!

自分の発する氣がダーク放出でイライラピリピリしてるのがわかります。
これはいけない!!とすぐさま瞑想で光を呼吸しました。

夜は瞑想で、いらない想念を手放しました。

今朝、鼻水はぴたっと止まっていました。

けれど、怒りがうまく手放せなかったようで、ハプニングが起きました。
ムカつく〜をやってしまうと次の日必ず事故に逢います。
つまり、カルマなわけです。
自分が放ったダークな氣が何倍もになって自分にちゃんと帰ってくるわけです。

そして、どんなことがあってもポジティブにとらえる
全てに感謝する

学ばせていただきありがとうございます。


2010.01.19 脳に悪い習慣
脳に悪い7つの習慣という本を読んでいます。

まだ読みはじめたばかりなんですが、

面白い一説がありましたので

ご紹介します。

私も実際「ああなるほど〜」ってことがあり、みなさんの開運にもつながることなので、知っておくと良いです♪

以下は本の抜粋です

 トラブルが起きた時、「嫌だな、面倒だな」とうんざりしても何もいいことはありません。「このトラブルにおいて、自分が最高の解決策を出すんだ」と考え、トラブルの解決に楽しみを見出そうとしてみましょう。
 自分の置かれた上虚位うを好きになるには、工夫も必要です。こうした工夫もせずに「嫌いだ」と言い続けて、何も変えようとしない態度は、自分の能をダメにし、結局、勉強でも仕事でもいい結果を出すことはできません


けっこう、私は、この嫌だ、嫌いだ、面倒だを積み重ねてたかもしれないとハッとしました。

同じ内容のことを習っても、Aさんは「これは私の天職だわあ〜大好き♪楽しくってしかたない♪たくさんの人にヒーリングしたい♪」と嬉々として語ってくれていましたが、今や素晴らしいヒーラーです。

私はというと、「面倒くさいし〜、嫌いだし〜やりたくな〜い」と思っていましたから、覚えるのも遅いし、暗い日々を過ごしていました。ま、そういうふうだと成長も遅いわけです(汗)

脳に悪いことは、どうやら、魂の成長にもよくないようです。


先ほどの文章を変換しますとこう言うこともできると思います。

カルマに直面した時、「嫌だな、面倒だな、避けたいな」とうんざりしても何もいいことはありません。「このカルマに直面して、自分がハイヤーセルフと繋がって最高の癒しをもたらし、カルマを超えるんだ!」と考え、カルマの解決に楽しみを見出そうとしましょう♪